【競艇必勝予想攻略法】2020年前半戦終了!グランプリ優勝者は誰だ!?徹底予想!

ボートレースの攻略法

当ホームページをご覧の皆様、いつもご覧下さりありがとうございます^^

ボート大好きドルフィンです♫

ついに2020年も後半戦に突入しましたね!

SGもオーシャンカップが終わり、今年もすでに4本のSGが幕を閉じました。

そしてグランプリまで残り3本(グランプリ含めると4本で、シリーズ戦を除く)となり、

いよいよグランプリまでの道のりが少しづつはっきりしてくるのもこの時期となります。

そこで!今回は2020年の賞金王となるのは誰か!!

ドルフィンが徹底分析してみました^^

どうぞ最後までご覧ください!

【競艇必勝予想攻略法】グランプリについておさらい

グランプリとは、毎年年の瀬である12月中旬から下旬にかけて行われるレースで、その年の獲得賞金ランキング上位18名のみが参戦出来るレースです。

その年に多く賞金を獲得した本当の実力者のみが参戦出来るという性質から、艇界最高峰のレースとされており、過去には「賞金王決定戦」と呼ばれていました。むしろ長い競艇ファンにはその名称の方が馴染み深いことでしょう。

なんとグランプリで1位に輝いた選手の賞金は1億円!!

グランプリで優勝出来るということは、まさにその年を象徴する選手と認識されるようになります(ドルフィンはそう感じています)。

選手にとっては、その賞金額以上にグランプリを獲ることは名誉なことであり、深い意味があるのかも知れません。

つまりグランプリに出場できる選手の多くはグランプリに出場し、優勝するために1年間凌ぎを削っているといっても過言ではないでしょう。

まさにその年を締めくくるに相応しいレース、それがグランプリなのです。

【競艇必勝予想攻略法】オーシャンカップ終了時点での獲得賞金ランキング

オーシャンカップは瓜生選手のポールポジションでしたが、まさかの茅原選手の3カド!そして茅原選手以上に多く助走距離を取った峰選手が4コースに位置していました。

茅原選手の捲りに抵抗を示した2コースの山口選手が、ややスタートに遅れた瓜生選手を捲りにいき、その間隙を突いた茅原選手と峰選手の差し合戦となり、峰選手の優勝で幕を閉じました。

その結果、オーシャンカップ終了時点での獲得賞金ランキングは以下の通りです!

競艇賞金ランキング

オーシャンカップ終了以前では吉川選手がトップを独走状態でしたが、ここに来てオーシャンを制した峰選手とトップが入れ替わる結果となりました!

そして惜しくもオーシャンで次点に泣いた茅原選手が7位に浮上。

オーシャン3位であった瓜生選手も浮上はしましたが、優勝できていればもっと高順位となっていたことでしょう。

このように、SGは獲得賞金も大きいために、順位はコロコロ入れ替わります。

これはグランプリ直前まで続くわけですが、大事なのは、この順位です。

上図をご覧頂くと、上位6名のランクのみ、赤色で示されていることが分かります。

グランプリの仕組みとして、まずランキング上位6名を除く7位から18位の選手12名のみで予選が行われます。

この予選を1stステージとし、2日間に渡り計2レース行われます。初日は7〜18位の賞金順に枠番が決まり、2日目は抽選で決まります。

その中で最終的に得点率上位6名が、2ndステージに進出出来ます。

2ndステージは当然、賞金ランク上位6名が参戦してきます。

この6名と、1stステージで勝ち残った6名を足し計12名で競われることなります。

2ndステージ初日の枠番は賞金ランク上位6名から先に賞金順に1〜3コースに当てはめられることとなり、1stステージ勝ち残りの6名は1stステージでの得点率順に4〜6コースに決まります。

2ndステージの2日目以降は抽選で枠番が決まります。

最終日(優勝戦)は、2ndステージの得点率上位6名のみが進出出来る映えある舞台であり、これにより優勝者が決まるのです。

つまり賞金ランクは、ただグランプリに出場するためだけではなく、より上位、特に6位以内に入ることが出来れば2ndステージからの参戦で良くなります。

さらにその中でも上位であれば、より内側のコースが獲得出来るのです。

それだけこの賞金ランクはより上位であることが後に意味を成してきます。

とにかく上位18名で入ればあとは皆一緒!とはいかないことを覚えておきましょう。

【競艇必勝予想攻略法】ドルフィン的2020年の賞金王候補!

いよいよ今年も後半戦に突入してきました。

徐々に賞金ランクにも差がつきつつあります。

そこで、前半戦までの選手の調子を考えつつ、今年の賞金王は誰となるのか予想してみました。

第一候補はこの人、峰竜太選手です!

競艇の峰竜太選手

やはりオーシャンでの勝負強さは本物でした。

得点率9点台はダテではありません。

元々負けん気の強い選手であることに加え、そこに実力と感性が付き合わさったことでより一層強さを増しているように感じます。

現在ランキング1位であることからも、峰選手を差し置いて予想することが出来ないのが現状です。

次はこの人、吉川元浩選手!

競艇の吉川元浩選手

昨年に続き、今年はクラシックを制したことで好調をキープしていることが伺えます。

昨年は後半戦でフライングに泣いてしまい、それが尾を引いてしまったことで賞金王を逃した印象です。

今年は同じニの轍を踏むことはないと見越し、峰選手に次ぐ第2候補としました!

そして最後にこの人、瓜生正義選手!

競艇の瓜生正義選手

オーシャンでは茅原選手の3カドが影響したのか、ややスタート劣勢となったことで峰選手に優勝を持っていかれてしまいました。

悔しさの残る結果ではありますが、現在賞金ランクは5位。まだまだ挽回の余地ありです。

元々天才と呼ばれるほどの実力者であり、自在派レーサーを代表する選手です。

年齢的にも円熟期に突入し、その実力にも磨きがかかっきたとみて良いでしょう。

戦い方を知っているという経験がモノをいうことを見越して、瓜生選手も外せません。

【競艇必勝予想攻略法】まとめ

今回予想した3選手は、いずれも過去に賞金王を獲得した選手たちです。

艇界を代表する選手たちであり本物の実力者であるため、競艇を知るファンにとっては無難な選択をしたと思われる方もいらっしゃることでしょう。

しかし昨年から引き続いて今年の調子をみていても上記3選手は間違いなく賞金王レースに参戦してくるとみて良く、外して予想することができないとドルフィンは思います。

まだ後半戦は始まったばかりです。思わぬ候補が急浮上する可能性もありますし、これからも選手たちの活躍に目が離せません♪楽しみですね!

それでは今回も最後までご覧くださり、ありがとうございました♫!

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